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氷室熟成の特長
【ウエットエイジングによる25日間熟成】
十勝で氷点下を記録する時期、12月~2月の外気を製氷庫に給気して蓄冷させます。規定の積算温度になると盛り上がる天然氷が形成されます。(製氷庫は、氷を融解させないシェルター構造) デフロストが存在しないため、温度変化による肉のダメージがありません。定温で優しく・ゆっくり熟成!0~1℃で低温熟成させるため、細菌の増殖を抑制。肉本来の酵素の働きで肉質も軟らかくなり、旨味をより味わえる仕上がりです!

容量

180g/P 冷凍

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ステーキの美味しい焼き方(例)

1. 冷蔵庫から出して常温にしておく

冷蔵庫から出したての冷たいお肉だと、表面だけが焼けて中はまったく火が通っていないということがあります。 お肉は1時間ほど前(夏場は30分ほど前)に冷蔵庫から出して、常温に戻しておきましょう。そうすることで熱の通りが早くなり、焼きムラを防げます。冷凍肉の場合は、まず冷蔵庫で完全に解凍してから常温に戻してください。

2. お肉の筋切り、穴あけをおこなう

焼いたときに縮まらないように、赤身と脂肪の間にある筋を包丁で数ヶ所切っておきましょう。また、フォークで全体をさして穴をあけておきます。こうすることで繊維が切れ、やわらかく食べやすいステーキに仕上がります。

3. 焼く直前に塩コショウする

塩コショウは、必ず焼く直前にまぶすようにしましょう。特に塩は、早めにまぶすと旨味成分である肉汁が外に出てきてしまいます。コショウは、香り高い粗挽き黒コショウがおすすめ。それぞれ30cm程度の高さから振りかけ、均一に味付けします。

4. フライパンは充分に熱くしておく

お肉を入れる前にフライパンをしっかりと熱しておくことで、お肉に焼き目がついて旨みを閉じ込められます。充分に熱くなったら牛脂(サラダ油)を入れ、溶けたらスライスにんにくを加えて油に香りを移します。にんにくに焦げ目がついて香りがたったら、にんにくは取り出しておきましょう。

※焼き時間の目安(レア・ミディアム等お好みで調整して下さい)

  1. 表面になる面を強火で約1分
  2. 火を弱め、約1分
  3. 裏返して強火で約30秒
  4. 再び火を弱め、約2分
  5. アルミホイルに包む(調整)

表面が焼けたのを確認したら、アルミホイルで二重に包んで数分置いておきます。こうすれば、肉汁が流れ出ることなくお肉に火を通せるうえに、味がなじみます。